(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

講演会のお知らせ

  • E-Chaplin
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  • 2012/01/26 (Thu) 13:52:31


第16回「学びを深める」ことを目的に、講師は
『言葉が足りないとサルになる』の著者、岡田憲治氏
にお願いすることとなりました。

【テーマ】 「言葉が世界を切り開く」
【内容】 言葉の持つ力と可能性を知り、子どもや自身のボキャブラリーを豊かにする方法を学ぶ。
【日時】 3月20日(火・祝) 10~12時
【会場】 ミューザ川崎 研修室1~3
【定員】 60名
【対象】 中学生以上(小学生以下は同伴不可/託児ナシ)

___________________

本日よりホームページでの申し込み受付が始まりましたした。
 http://www.heartful-com.org/html/02_10.html
皆様のご参加をお待ちしております。

主催:NPO法人ハートフルコミュニケーション

【公開講座/埼玉】心​理カウンセリング

  • E-Chaplin
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  • 2012/01/26 (Thu) 13:14:44
★朝霞市教育委員会助成事業・家庭教育学級
 『心理カウンセリング講習』<親子関係・他人との関係を考える>

自分の子どもとの関係って考えたことがありますか? うちは上手くいっている
から・・・でも、知らないうちに、子どもとの関係が『支配』『保護』『拒否』
『服従』に当てはまるようなことをしているかもしれない・・・『溺愛』するこ
とは、子どもにとってどのような影響を与えるのか? いっしょに学んでみませ
んか!

他に、ソーシャルスタイルのテストも予定しています(前回と種類が違います)。
自分自身を知り、様々なパターンの人間がいることを知り、付き合い方、逃げ方、
おだて方などを学んでいきます。苦手な人とは付き合わなければ簡単なのですが、
社会で生きて行く以上、そうもできない。ならば、様々な対処法をいっしょに学
びませんか? ふだん、言ってほしくないことを指摘されてストレスになること
もあるのではないでしょうか。そのストレスのはけ口は・・・子ども? 家族?
そんな状況を避けるためにも、カウンセリングの基礎を学んでみませんか?

内容は、親子関係テストを中心に、ソーシャルスタイル、時間の余裕があれば、
エコグラム(前回と種類が違います)を予定しております。

公開講座ですので、どなたでも参加できますが、お一人様に一部の資料代がかか
ります。

講 師:金子 健 氏(明治学院大学心理学部教授)
助 手:田中 泰江(朝霞手をつなぐ育成会代表・2級心理カウンセラー)
日 時:2012年2月19日(日)13:00~16:00
会 場:朝霞市産業文化センター1階ギャラリー
     (東武東上線「朝霞台」駅・JR武蔵野線「北朝霞」駅下車徒歩約5分)
     http://www.city.asaka.saitama.jp/guide/bunka/commu/07.html
資料代:500円
申込み:048-466-7471(FAX)
    ccz60240@hkg.odn.ne.jp(メール)
問合せ:090-9365-2503(田中)

主 催:NPO法人朝霞手をつなぐ育成会

【学習会/埼玉】今後​の福祉行政

  • E-Chaplin
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  • 2012/01/26 (Thu) 13:13:36
★地域歳末助け合い支援金分配事業
 『今後の福祉行政はどうなるの?』

自立支援法が無くなり、総合福祉法は、いつできるのか?
障害者手帳も無くなるという噂もあるし、障害区分も無くなるのか?
高齢者も増えていくし、障害者も増えている?
予算は、どれぐらいどこから出るのか?
不安は膨大だけど、どこで教えてくれるのでしょうか?
少しでも、不安を減らし子供たちの生活を良くするためにも
いっしょに学びませんか?

講 師:又村あおい氏(日本発達障害白書編集委員)
日 時:2012年3月18日(日)13:30~16:00
会 場:朝霞市産業文化センター研修室
     (東武東上線「朝霞台」駅・JR武蔵野線「北朝霞」駅下車徒歩約5分)
     http://www.city.asaka.saitama.jp/guide/bunka/commu/07.html
資料代:500円

*当日は、東北の被災地の中の障害者の作業所で作っているクッキーを試食用に
 用意する予定です。被災地の中でも少しずつ立ち直り頑張っている彼らの心と
 努力が、少しでも皆さんに届いてくれることを願います。
※講演会終了後、近隣居酒屋で2次会予定しています。(別料金です)

申込み:048-466-7471(FAX)
ccz60240@hkg.odn.ne.jp(メール)
問合せ:090-9365-2503(田中)

主催:NPO法人朝霞手をつなぐ育成会

著書のご紹介

  • E-Chaplin
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  • 2012/01/25 (Wed) 23:47:20
著者 植草学園短期大学の佐藤愼二先生より、新刊の案内を頂きました。

『ママとパパと先生のための子育てハート・ホッとメッセージ50!』日本文化科学社より出版
書店及びネットでの予約注文が可能になりましたのでご案内させて頂きます。

本書は、保育現場の先生方や
子育て真っ最中の保護者の方々に向けた子育て応援の書です。
見開き2ページに一つのメッセージを掲載し、読みやすさにも配慮しました。

拙書の「目次詳細」「はじめに」「おわりに」は
下記の日本文化科学社ホームページにてご確認頂けます。
http://www.nichibun.co.jp/book/NBbooks/ISBN978-4-8210-6089-4.html

定価は1250円(税込み)

また、半年前の既刊ですが
特別支援学級の学級経営・授業づくりとその実際について触れた

『すぐ役に立つ 特別支援学級ハンドブック』を

ケーアンドエイチから出版しました。
実践及びQ&Aは特別支援学級経営の第一線の先生方にお願いしました。
定価は1260円(税込みです)。

講演会のお知らせ

  • (社)ライフケアー協会
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  • 2012/01/24 (Tue) 18:07:40
発達障害を知る
~保育・教育現場との連携~

日時:1月28日(土)13:30~16:00
会場:調布市文化会館たづくり305会議室(調布市小島町2-33-1)
定員:16名
参加費:1,000円

講師:井手籠栄理子(ピアカウンセラー)
<講師プロフィール>
(社)発達心理ライフケアー協会 理事
NPO法人えじそんくらぶの会 東京E-CHAP 代表
調布カウンセリングルーム 所長

全国webカウンセリング協議会 認定
 不登校児童対応アドバイザー・情報モラル指導者・アートセラピスト

早期発見・早期療育が叫ばれていますが、果たして現場ではどのようなことが起こっているのでしょうか?
具体的な事例を基に、発達障害の特性と対応、そして関係者との連携の取り方についてお話しさせていただきます。

主催:一般社団法人 発達心理ライフケアー協会
問い合わせ・申し込み先:
TEL: 042-428-2446
E-mail: info@hs-lifecare.org
HP: http://www.hs-lifecare.org

講演会のお知らせ

  • ばんびの会
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  • 2012/01/24 (Tue) 17:31:46
第5回ボランティア基礎講座

    発達障害の理解と対応
   ~発達障害と関わるために~

ボランティアには興味があるけれど・・・、障害者と関わることって難しいなあ。
そう感じている人のための初歩的な講座です。
経験者でも未経験者でも、どなたでもご参加いただけます。ご連絡、お待ちしています!

「発達障害、特に軽度発達障害にスポットを当てて、障害の理解、関わり方をお伝えしたいと思います。」

講師: 井手籠 栄理子氏(NPO法人えじそんくらぶの会  東京「E-CHAP」代表)
NPO法人えじそんくらぶの会 東京「E-CHAP」代表として、ADHD(注意欠陥多動性障害)などの発達障害に対する理解を深め、より良い対応ができるように数多くの講演をしている。また、ピアカウンセラーとしても活躍している。

日時:平成24年2月4日(土) 10時~11時45分(開場9時40分)
場所:田無総合福祉センター(西東京市田無町5-5-12  電話042-466-1670) 2階視聴覚室
参加費:300円     定員:40名(先着順)
申込:下の申込欄に記入し、切り取らずにそのままFAXして下
さい。FAXができない場合は、メールや留守番電話で、
申込欄にある必要事項を忘れずに入れていただければ
大丈夫です。定員に達して、ご参加いただけない場合
のみ、担当者から連絡いたします。申込をせずに直接
会場に来られた場合は、定員にあきがある場合のみご
入場いただけます。


主催・問い合わせ・申し込み先:心身障害児(者)デイサービスグループ「ばんびの会」
 電話・FAX  042-467-0560 (水曜午後以外は留守電・FAX対応になっています)
 メール     bambi_nk@nifty.com
 担当: 松香・安藤   勤務の都合上、お問い合わせ頂いてもすぐにお答えできませんが、ご了承下さい。
「ばんびの会」とは・・・西東京市在住の知的障害児者を対象に、毎週土日に外出中心のグループ活動を行っている団体です。現在のメンバーは小学生から30代の方で、ボランティアの方と一緒に、公園に行ったり、カラオケに出かけたりして楽しんでいます。ぜひ、ボランティアに来てください!

共催:西東京ボランティア・市民活動センター
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -申込欄(FAX 042-467-0560)- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
ボランティア基礎講座に、参加を申し込みます。            
・名前_______________   電話_______________ 
・発達障害者と関わった経験(○をして下さい)  有・無

保護観察官に新採用試験 福祉専門に特化

  • YAMATO
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  • 2012/01/07 (Sat) 10:27:05
保護観察官に新採用試験 福祉専門に特化 心理学や教育学 新年度から 保護司拠点も3倍増

 2012年度に変更される国家公務員採用試験で、法務省は保護観察官について福祉や心理学、社会学などの知識を問う専門職試験を初めて導入する。再犯者が4割を占め、累犯高齢者・障害者も増えるなか、福祉の視点をもった専門職を養成し、支援を充実させて再犯防止につなげる狙い。一方、地域で更生を支援する保護司の活動の拠点として、全国に55ある更生保護サポートセンターを12年度に100カ所増やす。

 これまで保護観察官は、国家公務員1種の「人間科学」「法律」や2種の「行政職」などの合格者のうち希望する人が採用されていた。
 西日本新聞記事
http://www.nishinippon.co.jp/wordbox/word/6525/8658
 

累犯障害者更生 捜査段階から支援 

  • YAMATO
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  • 2012/01/05 (Thu) 19:39:56
罪と更生=「長崎方式」制度化へ 累犯障害者更生 捜査段階から支援 厚労省、法務省と協議 服役せず福祉施設で教育

 罪を繰り返す知的障害者らの再犯防止のため、厚生労働省は、福祉関係者が捜査・公判段階から関わり、更生に向けた教育を刑務所などの矯正施設ではなく福祉施設で実施する「地域社会内訓練事業」(仮称)の制度化に向けて検討に入った。社会福祉法人「南高愛隣(なんこうあいりん)会」(長崎県雲仙市)のモデル事業の全国的な展開を視野に、福祉施設を運営する社会福祉法人に補助金を交付して事業を委託する形態などを想定。法務省とも協議を始めた。
 西日本新聞記事
http://www.nishinippon.co.jp/wordbox/word/6520/8650

1/14・「発達障害とビジョントレーニング」について

  • YAMATO
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  • 2012/01/04 (Wed) 22:27:47
   【OKの会 勉強会 『視るって、どういうこと?』】

「発達障害とビジョントレーニング」について 長崎県でご活躍中の増本利信先生にお話しいただきます。

特別支援教育士 臨床発達心理士  ビジョントレーニングインストラクター 長崎県佐々町立口石小学校 特別支援教育コーディネ ーター LD通級指導教室担任           

◆日時 2012年1月14日(土) 9時45分受付 10時開始 ~お昼まで
◆会場 関町リサイクルセンター3階 奥の部屋
    http://www.nerima-rc.jp/sekimachi/acces/acces.html
◆問い合せ・申込みは メールで oknokai2004@yahoo.co.jp 
◆お名前 所属
職種 お子さんの年齢 連絡先明記 申し込みは1月11日まで。
◆参加費 会員は500円(非会員は800円) 

 詳細はこちら
http://iamok.up.seesaa.net/image/E38193E381A1E38289.txt 


 blog:「西風~
 LDのお子さんとともに~」
 http://nishikaze8.blog.fc2.com/blog-entry-312.html


特別支援学校「技能検定」

  • YAMATO
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  • 2012/01/04 (Wed) 21:14:10
特別支援学校「技能検定」の実施について
~本県独自の認定資格を開発。初の技能検定を実施~
1 趣旨
特別支援学校高等部に通う知的障害のある生徒の就労を支援するため,このたび,学校や
関係企業団体と連携して本県独自の認定資格を開発し,初めての「技能検定」(実技)を次
のとおり実施します。
障害者を取り巻く雇用環境は依然厳しい状況にあります。事業主をはじめ県民の理解と関
心を呼びかけるためにも,広く報道していただくようお願いします。
 詳しくは、広島県HPにて。
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/uploaded/attachment/36774.pdf



県教委、知的障害者の就職支援拡充 高等部に新教育課程
2011年12月31日08:50
 県教育委員会は、軽度の知的障害がある生徒の就職支援のため、県立特別支援学校高等部で来年度から職業教育を充実させるプログラム開発に取り組む。知的障害者を受け入れている県内11の高等部のうち約半数を「研究開発校」として指定する方向で検討を進めている。研究開発校ではものづくりが中心だった今までの作業学習に、事務作業補助や販売など今の雇用ニーズに合った職業教育を加える計画。
 岐阜新聞記事
 http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20111231/201112310850_15865.shtml



 新年明けましておめでとうございます。
 本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。