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2009/11/06 (Fri) 17:29:35
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講演会:就労支援に必要なもの〜現状と今後の課題〜
- Chapline
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2009/11/06 (Fri) 13:21:44
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第7回発達障害就労支援研究会
「発達障害者の就労支援に必要なもの
〜発達障害者の就労支援の現状と今後の課題〜」
主催:就労支援推進ネットワーク
発達障害児支援アカンパニスト
発達障がいコミュニティー clover
2007年度は「特別支援教育元年」と呼ばれ、 学校教育法等の一部が改正されました。2008年度以降も様々な取り組みが、学校現場にて実施されています。
この数年のうちには、発達障害の子どもたちの就労問題が、当たり前のように取り上げられるかと思います。
そこで、今回は発達障害者の就労支援をされている石井京子さんに、「発達障害者の就労支援の現状と今後の課題」を伺います。その講演の後、発達障害の就労には何が必要で、何を早急に取り組む必要があるかなど、改めて就労支援を参加者全員で考え直していきたいと思います。
ぜひ、発達障害者の支援を日々考えている保護者の方、学校関係者の方、福祉施設の方、企業の方など、あらゆる分野の方のご参加をお待ちしております。
また、当事者の方の参加も大歓迎です。ぜひお越しいただき、一緒に支援の方法について考えていきませんか。
■日 時:2009年11月14日(土)13:30〜16:50(受付13:15〜)
13:15 受付開始
13:30-13:50 参加者自己紹介
(参加者は多い場合には、省略させていただきます)
13:50-14:50 講演
14:50-15:10 休憩(名刺交換など)
15:10-15:40 質疑応答
15:40-16:40 参加者のフリートーク
16:40-16:50 まとめ
■場 所:成蹊大学(武蔵野市吉祥寺北町) 9号館303号室
*JR中央・総武線、井の頭線、地下鉄「吉祥寺駅」下車
吉祥寺駅前より関東バスで成蹊学園前下車(約10分)
■テーマ
「発達障害者の就労支援に必要なもの
〜発達障害者の就労支援の現状と今後の課題〜」
■講師:石井 京子さん
(テスコ・プレミアムサーチ株式会社 代表取締役社長)
KDDI株式会社、大手人材派遣会社を経て、2008年にテスコ・プレミア
ムサーチ株式会社を設立、09年6月に同社代表取締役社長に就任。
7年以上にわたり、数多くの企業へ障害者雇用に関するコンサルティングサービスを提供するほか、難病や障害のある方々の就労支援に携わる。
現在、企業の人事担当者向けセミナーや当事者向けセミナーの講師として活躍するほか、障害者雇用に関する原稿執筆も多数。
■進 行:小林浩一(就労支援推進ネットワーク 理事長)
■定 員:30名(定員になり次第締め切ります)
■参加費:2,000円(主催・後援団体会員、学生1,000円)
*当日お支払いください。
【就労支援推進ネットワークとは】
働きたい人がその個性にあった最善の就労サポートとキャリア教育を受け、安心して就労できることを支援します。また、障がいを持った当事者、保護者、学校、受入れ企業などの関係する人々が交流できる機会を設け、関係するすべての人たちの悩みを解決することをめざします。
【発達障害児支援アカンパニストとは】 http://www.accompanist.jp/
accompanist:伴奏者という意味のごとく、個々の未来を共に奏でる伴奏をしたい、という思いから作られ、発達障害(ADHD,LD,高機能自閉症など)を持
つお子さんと家族の気持ちに寄り添い共に歩んでいく会です。
常に個々のお子さんの成長に合わせた学習支援やご家族のための情報交換会や勉強会、講演会などを開催しています。
【発達障がいコミュニティー cloverとは】
川崎市宮前区を中心に活動しているボランティアグループです。発達障がいの診断を受けている子やちょっと気になる子が集まって、のびのびといろんな事(木工・料理・造形など)が体験できる機会を作っています。
★お申込み方法
いずれかの方法でお申し込みください。
1.申し込みフォームより申し込む
以下のURLよりお申し込みください。
http://shuro-shien.net/?page_id=296
2.FAXで申し込む。
1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、
5)勤務先、6)メールアドレスを明記の上、お申し込みください。
送付先 020-4669-6822
★問い合せ先
就労支援推進ネットワーク 事務局 小林浩一
Tel 042-578-4908 / FAX 020-4669-6822
e-mail seminar1114@shuro-shien.net URL:http://shuro-shien.net/
書籍「 発達障害の子どもとあったかクラスづくり 」のご案内
- Chapline
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2009/10/27 (Tue) 13:13:57
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『 発達障害の子どもとあったかクラスづくり
─通常の学級で無理なくできるユニバーサルデザイン─ 』
https://www.space96.com/php/user/item_detail.php?store_id=space96&item_cd=s09100501
著者:松久 真実・米田 和子
監修:高山 恵子
価格:2,058円
発売日:2009年10月05日
(内容)
★あたたかい雰囲気のクラスづくりに効果抜群の20の取り組み
発達障害の子どもにとって居心地のよいクラス集団は最大の支援です。
また、視覚支援、ソーシャルスキル、個別補充指導などちょっと困っている子への
支援はクラスのどの子にもにも効きます!
自尊感情を高め合い、まとまりあるクラスをつくるためのアイデア満載の書です。
(目次)
まえがき「ナチュラルサポーターを育てましょう!」
第1章 発達障害の子どもとあったかクラスづくり
─環境は人がつくる,言葉がつくる─
1 「環境」が特別支援教育成功のカギ
2 「環境因子」を重視したICFとは?
3 ICFの発達障害への活用
4 ICFの視点で学級づくりを
第2章 あったかクラス大作戦
─明日から無理なくできる20の取り組み─
1 ケンカの芽をつむ「いがいが言葉」撲滅への取り組み
[コラム] マズローの欲求の階層
2 効果バツグン! 叱り方の3段階「森レベル・林レベル・木レベル」
3 静かな教室をつくる! サイレントモードでクールダウン!
[コラム] ボリュームゼロは内言語を育む
4 「木レベル」に効く! 叱るより笑えるタイムアウト
5 子どもに効く! 叱るのはあっさり,行動はしつこく
[コラム] ペアレントトレーニング
6 教師の2つの顔がメリハリを生む! 上品と下品
7 トラブルを減らす3秒ルール
[コラム] 言葉だけの謝罪にならないように
8 子どもを集中させる「あと○分○秒で終わります」宣言
9 通常の学級で行うさりげない個別指導のアイデア「先生ドリル」「連絡帳ドリル」
[コラム] みんな違う,自己理解と他者理解の視点を
10 子どもの意欲を引き出す! 自力でAを勝ち取ろう
11 子どもを動かす! 7割以上の全体指示以外は近づいて小さな声で
12 子どもに自己コントロール力をつけるぼくの(わたしの)おまじない
[コラム] 行動と思考の切り替えはキーワードで
13 子どもを集中させる教師の話術「ゆっくり毅然と」「相手の興奮はトーンを変えてかわす」
14 子どもに確実に伝わる具体的指示〜わからない指示は意味のない指示〜
[コラム] 「わかる指示」は教育の基本
15 クラスが1つにまとまる記念日遊び
[コラム] みんなで達成! クラスの中で高めるセルフエスティーム
16 教室でできる視覚支援・聴覚支援「教室では,目から,耳から」〜先生のポケット・カギがっちゃん〜
[コラム] 子どもの学力をさらにアップさせる「学習スタイル」とは
17 毎日書く連絡帳を字の指導に使えば,一石二鳥
18 ルールの定着はソーシャルスキルカードをクイズ形式で
[コラム] Teachable moument(教え時)
19 いじめ防止のアイデアクラス認定あだな・ともだちじまん
[コラム] 嫌いなことは人によって違う!
20 教師がしかける「将棋・囲碁・オセロ・トランプ」大会
[コラム] ゲームで社会性を育む─「負ける練習」こそ重要─
まとめにかえて〜アイビリーブ〜
第3章 あったかクラスで育んだ子どもたち
1 先生としての私を育ててくれた子どもたちとの出会い
2 ほめることでがんばり続けたしんご君
3 言語表出の苦手さを乗り越えて司会に挑戦したゆみさん
4 保護者と共に変わっていったみきさん
5 対人関係が苦手だったまさき君
6 新卒3年目で出会ったえみさん
7 子どもに支えられてできたあったかクラスづくり
JDDネット年次大会プログラム(続)
- Chapline
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2009/10/19 (Mon) 17:33:38
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【大会企画(発達障害施策)】<5号館101号>
★「特別支援教育:地方分権下でのユニークな取り組みと格差」
コーディネーター: 柘植 雅義(兵庫教育大学大学院・教授)
話題提供:菅原 幸信(東京都渋谷区教育委員会・課長)、
北上 玲子(兵庫県猪名川町教育員会・室長)
★行政トーク「発達障害者支援の現状と国の取り組みについて」
コメンテーター: 福田祐典(厚生労働省精神・障害保健課長)
奈尾基弘(厚生労働省・障害者雇用対策課長)、
斎藤尚樹(文部科学省・特別支援教育課長)
コーディネーター:山岡修(JDDネット・副代表)
★「発達障害児者の今後の支援について」
大塚 晃(上智大学総合人間科学部社会福祉学科・教授)
★対談: 「今後の障害施策を語る 〜今後の障害者福祉はどうあるべきか?」
コメンテーター:野沢和弘(毎日新聞・論説委員)
田中正博(NPO法人全国地域生活支援ネットワーク・理事長)
コーディネーター:山岡修(JDDネット・副代表)、
大塚 晃(上智大学総合人間科学部社会福祉学科・教授)
【教育講演】<5号館201号>
★教育講演1:「発達障害者支援の概要」
日詰 正文 (厚生労働省社会・ 精神・障害保健課 発達障害対策専門官)
★教育講演2:「特別支援教育を支え、広げるために今できること」
緒方 明子(明治学院大学心理学部教授)
★教育講演3:「発達障害」の疑似体験
−「発達障害」の世界にふれてみよう−」
鳥居 深雪(植草学園大学発達教育学部准教授)
★教育講演4:「発達障害のある人の就労における課題と支援」
小川 浩(大妻女子大学人間関係学部・教授)
同時開催:【第2回研修会(職能団体企画)】
★特別支援教育士認定協会(オープン講習)<12日、4号館ホール>
「発達障害児・者のライフステージ〜医学的視点からのアプローチ」
★日本精神保健福祉士協会(オープン講習)<12日、9号館101号>
「発達障害者支援と精神保健福祉士」
★日本作業療法士協会(オープン講習) <12日、9号館102号>
「作業療法士が行う発達障害児・者への支援の実際」
★言語聴覚士協会(オープン講習) <13日、3号館101号>
「発達障害と話しことばの問題
−発達障害と吃音のある子どもの特性に応じた支援を考える−」
★日本臨床心理士会 (オープン講習) <13日、3号館101号>
「アセスメントを支援にどう活かすか?」
〜WISC-IIIプロフィールの読み取り方を、保護者とともに考える〜」
★日本臨床発達心理士会 (オープン講習) <13日、3号館304号>
「自閉症児への発達論的アプローチの最前線」
2009/10/19 (Mon) 17:23:49
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【プログラム】<12月13日(一部研修会を除く)>
プログラムの詳細は、JDDネットHPをご覧ください。
【講演・討論】 <4号館ホール>
★講演1 「発達障害のある方々への支援を考える〜生活障害としての視点から」
田中 康雄(JDDネット・代表、北海道大学大学院・教授)
★講演2 「これからの特別支援教育の方向と課題」
上野 一彦 (日本LD学会・理事長)
★講演3 「発達障害と裁判員裁判〜魔女裁判にしないためにしなければならな
いこと」 辻川圭乃 (弁護士)
★討論 「どうする!『これからの発達障害者施策』」
与野党国会議員の登壇を予定
コーディネーター:辻井正次(アスペエルデの会・統括ディレクター)、
氏田照子(JDDネット・副代表)
★講演4 「対人コミュニケーションの障害について〜最新の脳科学からの理解」
山末 英典 (東京大学大学院医学系研究科精神医学分野・准教授)
★講演5 「発達障害児者との豊かなコミュニケーション・人間関係を築くために」
長崎 勤 (筑波大学大学院人間総合科学研究科・教授)
【大会企画】 <3号館101号、303号、5号館102号>
★「我が国の特別支援教育と世界の動向」
柘植雅義 (兵庫教育大学大学院・教授)、 牟田悦子(成蹊大学文学部・教授)
中澤惠江 (国立特別支援教育総合研究所・上席総括主任研究員)、
笹森洋樹 (国立特別支援教育総合研究所・総括研究員)
★「徹底討論!JDDネットがめざすべきもの」
藤坂龍司理事、田中康雄代表、市川宏伸理事、倭文真知子理事 他
★「発達障害に関する2つの情報センターから」
深津玲子 (発達障害情報センター・センター長)、
渥美義賢(発達障害教育情報センター・センター長)
★対談:「専門家が語る 〜発達障害のある人たちから教わったこと」
コメンテーター:上野 一彦(日本LD学会・理事長)、
竹田 契一(特別支援教育士資格認定協会・代表理事)
コーディネーター:高山恵子(NPO法人えじそんくらぶ・代表)
尾崎ミオ(NPO法人東京都自閉症協会・理事)
★本人トーク:「当事者が語る−サバイバル・ライフのすすめ」
コメンテーター:高森 明 (NPO法人東京都自閉症協会)、
神山 忠 (岐阜県立関特別支援学校教諭)、
嘉村 賢州(特定非営利活動法人場とつながりラボhome's vi 理事)
コーディネーター:高山恵子(NPO法人えじそんくらぶ・代表)
尾崎ミオ(NPO法人東京都自閉症協会・理事)
【加盟団体・自主企画】<3号館303号、3号館304号>
★作業療法士協会企画
「発達障害者のライフステージを支える=作業療法士の視点=」
★全国LD親の会企画シンポ
「LD等の発達障害のある人の教育から就業への移行支援
−LD親の会の実践から−」
話題提供:内藤孝子 (NPO法人全国LD親の会 理事長)他、
指定討論:松為信雄 (神奈川県立保健福祉大学 教授)
★日本トゥレット協会企画シンポジウム
「トゥレット症候群を取り巻く現状と対応」
高木道人 (NPO法人日本トゥレット協会会長)、
金生由紀子 (東京大学准教授)、有澤直人 (小学校教諭)
JDDネット年次大会開催のお知らせ
- Chapline
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2009/10/19 (Mon) 17:17:29
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■ JDDネット第5回年次大会開催のお知らせ/成蹊大学 2009/12/12-13
http://jddnet.jp/index.files/nenjitaikai5.htm
http://www.jddnet.jp/index.files/archives2009/nenjitaikaioshirase1006.pdf
全体プログラム図
http://www.jddnet.jp/index.files/archives2009/zentaiprogram1006.pdf
年次大会プログラム概要
http://www.jddnet.jp/index.files/archives2009/nenjitaikaiprogramgaiyou1006.pdf
研修会プログラム概要
http://www.jddnet.jp/index.files/archives2009/kenshuprogramgaiyou1006.pdf
平成21年12月12日(土) 午前10時00分〜午後5時00分 第2回研修会
平成21年12月13日(日) 午前9時30分〜午後6時00分 年次大会(第2回研修会)
【会場】成蹊大学 東京都武蔵野市吉祥寺北町3−3−1
JR中央線・京王井の頭線 吉祥寺駅より路線バス5分
【大会長】上野 一彦(日本LD学会・理事長、JDDネット・理事)
【大会メインテーマ】発達障害:共に生きる豊かな明日 〜理解の段階から、個
性尊重の社会の実現を目指して
【大会開催趣旨】日本発達障害ネットワーク(JDD ネット)は、発達障害関係の
当事者団体・親の会や学会・研究会、職能団体などの全国団体・地方団体に
よる幅広いネットワークで、全国団体17、エリア団体46 が加盟しています。
日本発達障害ネットワークは、障害の種別、学会・学派、職種、立場や主張、
地域等の壁を越え、当事者支援を主眼に置いたネットワークです。
年次大会は発達障害に関係する全ての方が一堂に会して開催するもので、日
本財団の助成金を受けて実施します。
【主催】日本発達障害ネットワーク(JDDネット)
【後援】(申請中)厚生労働省、文部科学省、東京都教育委員会、神奈川県教育
委員会、埼玉県教育委員会、千葉県教育委員会、日本障害者協議会、日本障
害者リハビリテーション協会、全日本手をつなぐ育成会、NHK厚生文化事業
団、明治安田こころの健康財団、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社、産
経新聞社、日本経済新聞社
【定員】 約1,200名
(発達障害に関わる保護者、教職員、学会関係者、専門家、その他)
【会費】 一般:事前申込=4,000円、当日参加=5,000円
会員:事前申込=3,000円、当日参加=4,000円
懇親会:5,000円(事前申込のみ)
【事務局・問合せ先】JDDネット事務局
105-0013 東京都港区浜松町1-20-2 村瀬ビル3F
HP: http://jddnet.jp/
TEL: 03-6240-0674 FAX:03-6240-0671
E-MAIL: office@jddnet.jp
【申し込み方法】
*第2回研修会に参加される方は、各企画職能団体に直接お申し込みください。
(詳細はJDDネットHPご欄ください)
*年次大会のみに参加される場合は、会員(JDDネット加盟団体の会員)、非会員
ともに、JDDネットに直接申し込みとなります。
*手続き方法は次のとおりです。必要事項を記入の上、下記の郵便振替口座にお
振込みください。
郵便振替口座: 00170-5-614563 [口座名]日本発達障害ネットワーク
振込金額 :参加費(事前申込) 会員=3,000円、非会員=4,000円、
懇親会= 5,000円
[払込取扱票 記入事項] 通信欄に下記を必ず記入して下さい。
(1)[年次大会][交流会]それぞれの参加について明記、
(2) 所属(会員の場合は、所属団体と支部名を明記)
また、「依頼人欄」住所、氏名、電話番号 を必ず記入してください。
[ご留意事項]
1.参加お一人毎に1件ずつでお振込をお願いします。
2.郵便振替の受領書が参加証となりますので、年次大会当日必ずご持参下さい。
3.申込〆切:11月30日(月)(定員に達し次第、受付を終了させていただきます。)
【その他留意事項】
1.「新型インフルエンザ」等の影響により、大会の全部またはプログラムの一部
を中止する場合があります。 大会を全部または一部を中止する場合は、JDD
ネットHPでお知らせします。大会を全部中止した場合、大会資料集を送付し、
一部返金させていただきます。
2.「新型インフルエンザ」等を発症ないし感染している可能性が高い方は、来場
の自粛をお願いします。
3.事前にお申し出なく当日参加されなかった場合返金はいたしませんが、メール
等でお申し出があれば、資料集等をお送りします。
4.大会プログラムは、一部変更・追加することがあります。詳細は、JDDネッ
トHPでお知らせします。
5.12日、13日ともに大学内の学生食堂を利用いただけます。(ただし、限定営業
ないし弁当販売で数に限りがあります)
6.事前申込で定員に達しない場合は、当日受付をいたします。(会員4,000円・
非会員5,000円)
7.年次大会、研修会ともに、許可のない録音・録画・撮影等や、詳細内容のHP
等への掲載はお断りいたします。
視機能講演会/オプトメトリストの講習会
- Chapline
(女性)
2009/10/15 (Thu) 14:56:12
*.so-net.ne.jp
子どもの発達に役立つビジョントレーニング講習会/新宿 2009/10/25
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米国公認オプトメトリスト 内藤貴雄先生の講習会のお知らせです。
〜できる子どもは目の使い方が違った〜
「子どもの発達に役立つビジョントレーニング講習会」
詳しくは、下記をご覧下さい。
http://www.eplus-gym.jp/event/vision/
日 時)10月25日(日) 14:00〜16:00
場 所)東京・西新宿エステック情報ビル21階
東京都新宿区西新宿1-24-1
アクセス:http://www.stec-jbldg.co.jp/access/
一般:3,000円
会員:2,000円(SCA、イプラスジム会員)
※当日会場にてお支払い下さい。
※中学生以上は有料・小学生以下のお子様は無料となります。お子様連れの方の
お席は別途ご用意させていただきますが、座席数に限りがございますので、お
申込時に人数をお知らせ下さい。
お申込方法 お電話の場合
0120-441-664(平日 AM9:15〜PM5:30)
フォームの場合 [お申し込みフォームはこちらから]
内藤貴雄,O.D. 特別視機能研究所
〒460-0008 名古屋市中区栄3-22-6
Tel 052 242 0125 Fax 052 264 4685 Mobile 090-3303-1901
envisage@pa2.so-net.ne.jp http://www.menosite.com/
第1回”発達障害を伝える会 spring”講演会のお知らせ
- 梅原
(女性) Home
2009/10/11 (Sun) 15:46:13
*.across.or.jp
はじめまして。私は”発達障害を伝える会 spring”のスタッフの梅原と申します。
ADDの当事者で、”えじそんくらぶ”の会員でもあります。
このたび、私たちが発足させた会で、講演会とシンポジウム「発達障害者の恋愛と結婚」を行うことになりました。
AD/HDなど発達障害のお子さん達は、将来、健常者にはわからない恋愛と結婚の問題について悩むことがあるかと思います。
お子さん達の将来のために役に立つようなシンポジウムを開催したいと思いますので、興味のある方は、ぜひ参加お申込み下さい。
御来訪をお待ちしております。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
第1回”発達障害を伝える会 spring”講演会のお知らせ
【発達障害と恋愛と結婚 part2】
バサラカンパニープレゼンツの講演会から新たな団体、”発達障害を伝える会 spring” を立ち上げました。
私達は発達障害者有志で運営、発達障害理解啓蒙の講演会を行っている団体です。
http://ameblo.jp/tsutaeru/
springの由来は発達障害者の皆様、発達障害の世界に春が来ますように、と願いを込めて付けました。
第四回バサラカンパニープレゼンツで講演をした”発達障害と恋愛と結婚”が好評だったので、私達の団体で第2弾を行う事になりました。
当事者の方で恋愛や結婚に悩んでいらっしゃる方、パートナーが発達障害者という方等、色んな立場の方に来て頂けたらと思います。
前回は質疑応答時間とシンポジウムが短かったので、質問された方全員にお答え出来なくて申し訳無かったと感じております。
なので、今回は質疑応答時間とシンポジウムの時間を長くする事にしました。なので、出来るだけ質問された方の質問にお答えしたいと思い
ます。
来て下さった皆様が「今日は来て良かった」と思って頂ける様な講演会にしたいと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。
日時:2009年11月21日(土)18:30〜21:00
場所:東京ボランティア・市民活動センター
JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階にある会議室で講演会を行います。
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html
参加費:500円(当日、受付でお支払い下さい)
-------------------------------------------------
□参加申し込み□
参加申し込み:”発達障害を伝える会 spring”副代表の梅原にメールでお申し込みください。
umewhite@gmail.com(←@を半角に修正して下さい)
(1)事前申し込みのない方は、参加申し込みをお断りさせていただきます。 ご了承ください。
(2)メール申し込みの期限は、受付名簿の作成上、講演会の2日前(11月19日)までにお願いいたします。
お申し込みの際は、
1:お名前(ふりがな)
(ハンドルネーム不可。本名でお願いします)
2:連絡先(電話番号またはメールアドレス)
3:所属
をご記入の上、お申し込みください。
所属がない方は、当事者、保護者などと立場を書いて頂けますと、ありがたいです。
シンポジストへの質問は、メールでも受け付けております。当会スタッフで何問かの質問を選ぶ予定です。
発達障害に関する宣伝のチラシ(団体の紹介、講演会や勉強会のチラシ)を配布したい方は当日受け付けにチラシ
(40部)をお渡し下さい。休み時間にスタッフが配布いたします。
※当会では、参加者の個人情報(本名など)を他言しないことを誓約いたします。
-------------------------------------------------
**********************
講演会のタイムスケジュール
18:00 開場
18:30 講演会開始・開催あいさつ(5分)(司会:高橋今日子)
18: 35 金子さん(当事者として保護者) スピーチ(30分)&質問(5分)
19: 10 当事者によるシンポジウム開始
テーマ「発達障害者の恋愛と結婚について」
19:45 休憩(10分)
19:55 配布したチラシの簡単な説明、シンポジウムの続き
20: 30 質疑応答
(参加者の皆さんは受付で渡された用紙に当事者に質問したい事を書いて頂きます。用紙はスタッフが回収致します。当事者が数枚ある用紙
の中から選んで質問に答えます)
20:55 終了あいさつ(5分)
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
以上です。よろしくお願い致します。
【新刊】睡眠障害は万病のもと−ぐっすり眠ればすべての病気は治せる
- Chapline
(?)
2009/10/09 (Fri) 10:43:38
*.e-mobile.ne.jp
【新刊】睡眠障害は万病のもと−ぐっすり眠ればすべての病気は治せる
福島学院大学福祉学部福祉心理学科教授 医学博士 星野仁彦著
1995円
体と心の不調、そのすべての原因は「睡眠」にあった!脳と睡眠の仕組みから、さまざまなタイプの睡眠障害の症状と心身に与える影響、それぞれの対処法を詳細かつ明確に解説。患者(睡眠時無呼吸症候群)と著者の一問一答式問診も収録。
http://www.voice-inc.co.jp/store/book_last.php?genre1_code=01&genre2_code=001&genre3_code=005&genre4_code=0000000006491
株式会社ヴォイス 出版事業部 編集部
106-0031 東京都港区西麻布3-24-13 広瀬ビル2階
TEL. 03-3408-7473 FAX. 03-5411-1939
mail:kanbara@voice-inc.co.jp
http://www.voice-inc.co.jp/
http://www.voice-inc.co.jp/m/
東京都立大塚病院の児童精神科外来が診療を開始
- Chapline
(?)
2009/10/09 (Fri) 10:38:31
*.e-mobile.ne.jp
東京都立大塚病院の児童精神科外来が診療を開始します。
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都立大塚病院の児童精神科外来が診療を開始したようですので、お知らせいたし
ます。
〜こころの発達を支援します〜
小児精神医療の専門病院である世田谷区の都立梅ケ丘病院が、府中市の「都立小児総合医療センター(平成22年3月開設予定)」に移転・統合された後においても、引き続き区部における小児精神科医療の外来機能を確保し、都における小児精神医療の充実を図っていくため、下記のとおり、平成21年10月1日から都立大塚病院にて、新たに児童精神科外来を開設いたします。
大塚病院児童精神科外来では、小児総合医療センターと連携体制を構築し、専門性の高いスタッフによるチーム医療の推進を図ります。
詳しくは、東京都病院経営本部HPにて
http://www.byouin.metro.tokyo.jp/houdou/21year/210827_jidouseishinkagairai.html
大塚病院HP「児童精神科の紹介ページ」もご覧下さい。
http://www.byouin.metro.tokyo.jp/ohtsuka/index.html